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海南島で日本語ボランティア

海南島の写真 海南島の料理とリゾート

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CECスタッフが初めて海南島に行って、王先生に連れていってもらって食べに食べた中華料理です。
いろいろな料理をいただきました。 水餃子は北部の料理、モチモチした食感がおいしかったです。
右の写真はタロイモの一種だと思います。練乳をつけて食べます。これが食事の最後にでてきます。デザートのようなものなのでしょう。
何もつけないとパサパサの食感ですが、練乳をつけると結構おいしかったです。 連れて行ってもらったのはどれも町の大きな中華
料理だけではなく、小さな個人経営の餃子屋さんまでさまざまでしたが、どこもはずれは無かったですね。店の人たちは丁寧な人たち
が多く、本当に楽しめました。


文昌鶏 定番の料理おいしいです。                  冬瓜スープ いやあ、おいしかった。


さっぱりしたきゅうりのおひたし                     海鮮料理はどれも新鮮です。


お茶と塩でゆでた卵、美味!                      アサリの塩焼きプラス!


ねぎ味噌を硬めの湯葉で包んでいます。おいしい。         豚の皮をゼラチンで固まらせてありました。あまり手をつけず。


王先生とその教え子、この女性現在はチョンハイの大規模レストランのマネージャーを務めています。


海南島はセブや、スリランカと同じように、降水量も多く、気候がよいのでいろいろなフルーツがなっています。日本ではなじみの無
いものもいっぱいありますが、どれもおいしいです。 左手の写真の正面の緑色したものはシュガーフルーツとかチェリモアとか、
釈迦頭などと呼ばれているフルーツ。ほかにもドラゴンフルーツ、マンゴスチン、スターフルーツなど。もちろん、バナナや、みかん、
そしてなんと、リンゴもあるのです。


海南島海岸、リゾートの場所はホテルが立ち並びビーチでは外国人で大賑わいですが、少し離れると人が少ない場所がいくら
でもあります。 右は浜辺にさく浜ひるがお(?) 残念だったのは、リゾートでない海岸はゴミが目立ったということです。こんなに
きれいな浜辺なのに、漂着するゴミがそのままになっているのは、これから、島をさらに良くするための課題でしょうね。


網漁をしていたおじさん、今日のできはあまりよくなかったそうです。    ココナツジュース


ボアオ国際会議場 ダボス賢人会議のアジア版として中国が威信をかけて常設会議場として(博鰲、海南島東海岸の瓊海市)に
設置したものです。高級リゾートホテルと隣接しており、会議のない時にはいろいろなコンベンションやホリデーを楽しむ人たちで
にぎわっています。


最大のリゾート三亜 セブや、バリのリゾートビーチと同じように多くの外国人ホリデーメーカーでにぎわっています。
あと、多くのゴルフ場がこの三亜をはじめ、海南島に作られており、海外や中国からの訪問客を迎えています。


お世話になった外語専門学校の校長、教頭先生はじめ、みなさんと。中央右クリーム色のジャケットをきているのがCECを代表
し、今回海南島にいったスタッフ。良くしゃべり、良く食べ、いろんなところに連れて行ってくれた王先生に感謝します。
               


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